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STAFF BLOG

JEANRICHARD

構築美の先にあるもの

花見 心平

みなさんご機嫌いかがですか?

 

「手間ひま 」 などという言葉がありますが、個人的に大好きな言葉のひとつです

 

同じニュアンスの言葉で「手塩にかける 」 や「丹精こめる 」 などがありますが

 

人の手によって、時間をかけて、使われる意味を見出してつくられることを表現した言葉、

 

「手間ひま 」 、う~ん、いい響きです(笑)

 

 

 

 

 

 

ところで、こちらをご覧ください

 

 

 

 

 

 

 

 

20141105RIMG5952.jpg

このディスプレイを一目見てすぐにブランドが思い当たった方、マニアかもしれません(笑)

(ブランドに対するマニア? 当店ベイシススピーシーズに対してのマニア? 両方!?)

ガラスでつくられた時計の内部・外部の分解した立体図です! すごい!

どんなパーツで構築されているのかわかりやすく表現されています。

 

 

 

 

長野県下、唯一の取り扱いをさせていただいています

 

ジャンリシャール!

 

 

 

 

 

 

 

20141105DSC_0015.jpg

テラスコープ 60500-11-B01-HDP0 ¥250,000+税

 

20141105DSC_0020.jpg20141105DSC_0034.jpg

 

20141105DSC_0031.jpg20141105DSC_0027.jpg

先ほどのディスプレイにありました分解立体図の「集合体 」 として、

改めてみると、極めて細部まで狂いなく構築されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、この構築的な構造を、はっきりとした形(色?)で体現したモデルがございます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テラスコープ アルミモデル  (グラフィスコープ アルミモデル) 60500-10-702-FK4A  ¥380,000+税

 

 

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20141105RIMG5971.jpg20141105RIMG5973.jpg

構成する各パーツのカラーリングをまったく別々にしてしまいました。

ある意味、ジャンリシャールの時計づくりをもっとも色濃く(?)あらわしていると思います。

しかも、素材はアルミニウムを採用。(裏蓋とリューズに限りチタンを採用)

異彩を放つモデルです。これを王道でお使いになっても、ハズシでお使いになってもカッコイイでしょう!

こちらのモデルの詳細はこちらからご覧ください

 

 

 

 

 

 

 

手に持った瞬間、ズシリと響くその時計の存在感に

 

「こんな服とあわせてみたい 」

 

「こんな場所に時計をつけていきたい 」 

 

そんな衝動にかられてワクワクさせてくれると信じています。

 

ぜひ一度ジャンリシャールの高質な時計づくりをご覧になってくださいませm(_ _)m

 

ご来店をこころよりお待ち申し上げます。

 

 

 

 

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