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STAFF BLOG

GRAND SEIKO

グランドセイコー|さらなる高みをめざしたスタート ①

花見 心平

みなさんこんばんは。

 

 

 

 

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グランドセイコーが公式に発表した新たなスタート。

 

 

 

 

これまでは比較的ビジネスサイドだったラインアップですが、

 

今年からはスポーツ系やダイバーズ系、

 

レディースモデルやゴールドモデルも精力的に生み出しました。

 

そして何よりはっきりした変化では、

 

従来は、12時側に「SEIKO 」のロゴ、

 

6時側に「GS + Grand Seiko 」 のロゴがあり、

 

いわゆる「ダブルネーム 」 だったわけですが、

 

今後は12時側に「GS + Grand Seiko 」 のロゴで統一し、

(モデルによってレイアウトが変わることがあります)

 

「シングルネーム 」 仕様として生まれ変わりました。

 

グランドセイコーはオペレートブランド化し、新たなスタートを切ります!

 

 

 

 

 

 

 

では、グランドセイコーの「第二の創生 」となる

 

珠玉のコレクションを、本ブログとその続編にて、

 

ご紹介させていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

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初代グランドセイコー リミテッドコレクション2017(現代デザイン) ブリリアントハードチタンケース

世界限定968本

SBGR305

40.5mm

10気圧防水

¥750,000+税

 

先日のブログでお伝えいたしました初代グランドセイコーの復刻デザイン

 

忠実な復刻を目指した復刻デザインとは違い、

 

初代モデルを現代的な解釈で復刻させたモデルが「現代デザイン 」 です。

 

 

 

 

 

 

 

実用性を高めたこのモデルは、

 

ムーブメントと、外装の両方に新開発した技術が注がれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ムーブメンは9S68。デイトの位置がより外周(文字盤の外側)寄りにレイアウトされ、

大きい文字盤のデザインにマッチします。(ちなみに限定本数はこの9S68から)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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またケースは新素材となる「ブリリアントハードチタン 」 を採用。

従来のグランドセイコーが使用したブライトチタンと同等の軽量を確保しながら、

さらに高度を上げ、かつチタン特有の「黒み 」 を抑えて白く美しい光沢を実現しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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そして12時側にシンプルに入った「シングルロゴ 」。

ツヤを抑えた品の良いシルバーも落ち着いた印象でカッコいいですね~♪

 

 

 

 

 

 

技術と、デザイン。

 

この両方向からブランドを世界の舞台でさらなる高みに登らせる、

 

そんな気概を感じられる限定モデルです!

(お問い合わせ大歓迎です。ぜひお声掛けくださいませ)

 

新生グランドセイコーに目が離せません!

 

 

 

 

 

 

バーゼルワールド会場に赴いた現地スタッフから送られてくる

 

最新情報が盛りだくさんです!

 

ぜひご覧くださいませ!

 

 

 

 

 

 

 

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